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2010年8月 6日 (金)

《続編パート3!ボクシング本〈一拳一会〉の大騒動未だ止まず!》

《続編パート3!ボクシング本〈一拳一会〉の大騒動未だ止まず!》
《続編パート3!ボクシング本〈一拳一会〉の大騒動未だ止まず!》
《続編パート3!ボクシング本〈一拳一会〉の大騒動未だ止まず!》
…2ちゃんねるの(ボクシング板)大騒動の原因は上記の本の売り方にある。

この本の監修者は、何故!2ちゃんねるにスレ立てされたのか、意味すら判らないでいる。
その所業を本人にいくら説明しても分からないから堂々巡りで騒ぎが収まらないのだ。

本人いわく「ちゃんと了承の上で、契約して書いて貰っている!買い取りも、何も問題はない!」
と言い張っているが、最初からちゃんとやっていた訳ではなく後から言い訳しているに過ぎないのだ。

最初に、本を出版するにあたって、本になることばかりを強調し、その気にさせて、ちゃんとした詳しい説明もせず、執筆者に書かせるだけ書かせておいて、本が出版されてから買い取りの要求をして来たのは事実である。周りが騒ぎ始めてから、2ちゃんねるで糾弾されても仕方のない話し。
いくら反論しても覆る訳がない。騙していたのだから叩かれて当然である。

大半が口約束で始めて、人によって契約条件がまちまちで、いい加減だったのが、そもそもの間違いでもある。

この監修者は障害者なのだが、2ちゃんねるの反論者に返す言葉が、必ず「障害者差別だ!」と障害を楯にして騒ぎ立てるのだ。

人間だから間違いもあろうが、この人物に限っては、確信犯的なところがありありで、口実に伏すところがなく、呆れるばかりだ。
世の中には、こんな障害者もいるんだと、つくづく実感させられた。

2ちゃんねるを覗くと監修者の考えられないあらゆる悪事も次々と暴露された。

私は、2ちゃんねるは覗くことはあっても、書き込んだことなど一度もない。
しかし、監修者の私に対しての憶測は半端ではない。
まるで、私が先導して、2ちゃんねるを動かしているかのような言動と、執筆料や印税の要求をしたなどと、ありもしない嘘で固めた言動は許されることではない。
ましてや、私と監修者は執筆した時の電話での4、5回のやり取りと、後楽園ホールやパーティーでの2、3回の簡単な立ち話し程度で深い付き合いはないのが事実で、私と言う人間を知るよしもないはずだ。
確か、この監修者は44才になるはずだが、年齢に相応しい言動や行動も一般社会とは掛け離れた解釈で人付き合いをしているように思える。

これから先、身体障害者うんぬん以前に、人間としての行いが問われることになるだろう。

監修者は改めて、何故!
こうなったのかを考える必要がある。
それも無視するようであれば、一般社会では通用しないし、生きて行けないだろう。

協力者達を裏切ったのだから・・・

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